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悪魔だった君たちへ10巻の内容は信じられない、雄介が捕まってしまい、処刑場のような倉庫のような場所にぐるぐる巻きにされています!

ビックリ仰天する内容になっていてものすごいことになっていきますよ!

作品名 悪魔だった君たちへ
著者・作者 中津功介(なかつこうすけ)古場みすみ(こばみすみ)
評価星 4.3

悪魔だった君たちへ10巻ネタバレ:雄介の本性が明かに!?

凄い、もう精神的なホラーでサイコパスで残酷な展開へと流れていきます。

まず、ビックリしたのが、倉庫なのにどこから持ってきたのか!

昔のフランスで使われたというギロチンが上につり下がっているです!

信じられない、まさかのギロチンの登場に雄介は取り乱しています。

落ちてくれば、もう人生の終わりです!

今回はものすごくハードで危険なことをしでかしている気がします。

この情報を教えてくれたのが、なんとモニター後して話しかけている雄介の嫁なのです!

もう、犯人と同じ顔になっていてヤバい!

非常に精神的に追い詰めていく展開に!

嫁の逆襲がヤバい!

寝かされている雄介が起き、現状を知ることになります。

ここから、モニターから雄介の嫁が登場!

雄介の嫁がじわじわと雄介を追い込んでいく!

雄介の嫁は雄介が嘘をついていたことにもう激怒り!

その怒りが頂点に達すると犯人みたくなっていくようです。

こわ!罪が大きい嘘はやめた方がいいね!

前回の信と美穂の結婚式みたいな感じになっている!

雄介の本性と花奈が悲惨!

ここでビックリすることがまだあります。

それは、雄介の本性が露わになってきます。

命乞いをしている雄介に現実が精神的に降りかかってくるの中での雄介の本性!

あ、でも自業自得なのですがね!

そこからの雄介は花奈に助けを乞うのですが、体は前回の交通事故でボロボロな上に過去にあった出来事の犯人がまさかの雄介であることのダメージが花奈に降りかかっている状態での雄介の本性を聞かされてもう災厄としか言いようがないです!

花奈は動かない体を芋虫のように行動していておぞましく見えてきました。

みな変貌していてある意味、地獄絵図です!

花奈が最後にすごい行動に出ていきます!

感想

今回はもう、雄介、雄介の嫁、花奈がもう無残なことになっていますし、カオスな空間!

ビックリすると思いますよ!

凄い、一人一人の壮絶な思いがごちゃ混ぜんになってどうしようもないです。

これが仕掛けられた罠だから恐ろしいです。

ハードな復讐、ホラー感でドロドロした漫画が好きな方はお勧めです!