waiwaiwaiwai

こんにちは。リエゾン漫画1巻のネタバレで、主人公の志保が小児科を目指していく中での自分との向き合いながら、成長していく!果たして、どのような展開になっていくのか!

リエゾン【漫画】1巻ネタバレ:凸凹に向き合う志保!

ドタバタして病院に遅刻する所から始まります。

主人公の志保が遅刻の常習犯のようで、必死になって病院の廊下を走り回っていますよ!

最初の印象としては、子供が大好きで、世話しなく、余裕をもって行動が出来ない主人公なんだなあ~と思いました。

小児科の研修性ですね!

そこから、山崎教授に怒られている志保!

遅刻したことだよなあ~だなと私も思ったのですが、違ったようです!

医者にとってのやってはいけないことをしてしまったのだ!

それは怒るよ!

人の命が関わることだからね!!

そのあと、山崎教授のキツイ一言が!

言われたら、

私も感情が保てるかわかりませんね!

決めつけるなと言いたくなりますね!

初日に凸凹と診断されキレる志保!

新たな研修先に行く志保!

その病院に入るときの志保のストレッチが面白い

病院に入ってからはもう目を疑うことの連続ですよ!

その中で佐山が登場!

佐山と志保が一対一で会話している場面。

こんな感じです。

初対面からの発達障害と診断!

発達障害=凸凹というみたい!

その発達障害について話ながら佐山が服を脱ぎだします!

なぜに?

それから時間がたち志保が友達に愚痴を言っています。

感情的に動いている志保は、自分をコントロールできていませんでしたね。

志保の過去!

志保は診察の陪席するようです。

そこでは、いろんな子供が抱えている悩みなど様々な症状を診察しているようです。

虐待を受けている子供も来ることもあるのだとびっくりしました。

その話を聞いて志保が具合が悪くなった!

過去に何かあったような描かれ、佐山が志保を診察する展開に!

志保の過去に凸凹があったのか!

感想

この漫画は、今現在に起きていることが描かれいるようでした。

今の時代誰もが、持っているトラウマや心の病をどう改善していくのか!

そして、他人をどうこうする前に自分の問題、凸凹をどう生きていくのか!

心の中の闇やトラウマ、凸凹などが描かれている現代の事情が描かれています。

自分と向き合う人ためのオススメ漫画です!