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呪術廻戦16巻では、“黒幕”の正体が判明していきます!

実は、夏油に寄生しているのは、脹相の憎むべき相手が生きながらえていたのです!

その“黒幕”の正体が宣戦布告をし、破滅と混沌、世界へと変貌していくようです!

作品名 呪術廻戦
著者・作者 芥見下々(あくたみげげ)
評価星 4.6

呪術廻戦16巻ネタバレ・感想【新展開へと突入!】

呪術廻戦16巻では、新展開となります!

虎杖と戦いの中で虎杖は「弟なのでは?」と戦意喪失していた脹相が確かめに来たのだが、夏油に寄生している相手に気づき気づきます。

その男の正体は加茂憲倫(かものりとし)といい、最悪の術師で加茂家の汚点だったようです!

ビックリ、150歳を超えているんです!

なんでもありか!!

ここから熾烈な戦いになっていきます!

虎杖たちがピンチになったときに九十九由基(つくもゆき)が登場!

夏油が生きている時に出てきた人物ですね!

その九十九由基(つくもゆき)と夏油は話が壮大すぎてついていけないです!

ここで、夏油(加茂憲倫)は「呪術全盛」を宣言し、悲惨な状態になっていきます!

脹相の兄弟愛がヤバい!?

脹相がマジで兄弟が好きすぎている場面が多かったのとお兄ちゃんの協調が多いですね(笑)

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こんな感じです!

家族愛も深いです!

自分の母を弄んだ加茂憲倫(かものりとし)に怒りが込み上げている!

脹相の術式には家族のを感じとるようで虎杖と戦っていた時に苦しそうにしていたのは、に近づいた虎杖を感じ取ってしまったようです。

ここから、脹相が仲間になるのだと虎杖も思ったようですが、「お兄ちゃんだ!」という以外眼中になかったようです!

夏油(加茂憲倫)が立ち去ったあとは、脹相と虎杖で行動し何かするようです!

脹相VS禅院直哉(ぜんいんなおや)!

夏油(加茂憲倫)が立ち去ったあとの東京は悲惨で呪霊だらけになっているです!

その中で脹相と虎杖ともに呪霊を退治して減らしていく行動に出ていきます!

ここからまた激しい戦いがあるです!

新しい人物も登場!

早速、脹相VS禅院直哉(ぜんいんなおや)のバトルが始まり、違う思想の兄弟を持つ同士の戦いです!

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こんな感じです!

ビックリ、あんなに血を出して大丈夫なのかという戦いをしています。

恐るべし、兄弟愛!

しかし、後ろには乙骨が登場!

こんな感じに虎杖が引きずられているのだが・・・!?

感想

今回も目が離せない展開です!!

アクション系、残酷な場面が多いですが、おススメの漫画です。

あ、【呪術廻戦】を読んで見たいと気になった方はこちら!